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「マソン結社の秘密」
15,800円 (入札数0件)
入札終了まで およそあと3分
寺田二三郎:訳状態:並下〔紙劣化、ヤケ、シミ、綴破損〕破邪顕正社昭和19年1月[5000部]125×180ミリ角背並製
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「新人類の誕生」
12,800円 (入札数0件)
入札終了まで およそあと8分
吉成真由美添付標題[「トランスポゾン世代」は何を考えているか]TBSブリタニカ1985年12月[2刷]四六判角背並製カバ1 “持たない”ことはこんなにも自由なのだ2 コアレスなトランスポゾン世代は本当に頼りにならないか?3 コミットしない世代4 多様性を失わないことが生存の条件だ5 細胞は驚くべき社会性を示す6 科学は本来、ドキドキするような世界なのだ7 旧来型人間社会のモロさと弱さ8 量子力学的つみ重ねの世界9 生命体の秩序体系は人間の未来志向を先取りしている10 フレキシブルな社会がいま求められている11 常識派と変わり種の立場が逆転していく?12 「ナード」とその仲間たちはソフトパス思考をする13 新しい“シンキング・ピープル”たち14 トランスポゾン時代を卒業したい人のために巻末インタビュー 脳の量子力学(D・R・ホフスタッター)   《DNAの中にあって、たえずいろんな場所に潜りこみ、周囲の遺伝子に大きな影響を与える転移遺伝子(トランスポゾン)。モノよりも情報を重視し、どの分野にも好奇心を示すが深くコミットはせず、つねに移動しつづける現代の若者たちの姿を、トランスポゾンと重ね合わせ、ニューサイエンスの成果を貧欲にとりこんで、「新人類」たちの行動原理と時代の気分をわかりやすく解読する、画期的な若者論。》
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「随筆人」九冊
16,800円 (入札数0件)
入札終了まで およそあと9分
日夏耿之介、北園克衛 ほか文華協会B5判平綴冊子<一>第三輯昭和21年5月◆土井晩翠◆伊藤深水◆丸山義二◆高嶋春雄「イルカと鯨」<二>第五輯昭和21年9月◆萩原井泉水◆松井桂一「金魚雑考」◆太田三郎◆北園克衛「言葉」<三>第六輯昭和21年10月◆澤田潔◆東郷青児「哀れな感慨」◆山崎夏子◆小野佐世男<四>第七輯昭和21年12月◆大島幸吉「魚は何処に」◆町田徳治◆村井米子◆川崎文治<五>第八輯昭和22年2月◆中西悟堂◆北園克衛「街」◆高嶋米峰◆田辺至<六>第十輯昭和22年9月◆森口多里「鮭を語る」◆三村清三郎◆池部釣◆石井柏亭<七>第十二輯昭和22年12月◆日夏耿之介「ふづき風流」◆別宮貞俊◆八木秀次◆村井米子<八>第十四輯昭和23年2月◆日夏耿之介「雅俗日件録」◆楠瀬日年◆今井潤◆山口誓子<九>第十五輯昭和23年5月◆下村海南◆柴田錬三郎「讀賣新報」◆宮田茂子◆田中宇一郎
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「神秘思想と近代詩 」
17,800円 (入札数0件)
入札終了まで およそあと18分
日夏耿之介春秋社[早稲田文学パンフレット]大正13年4月四六判角背並製
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「オルゴン・ボックス」
12,800円 (入札数0件)
入札終了まで およそあと26分
パスクァ−レ・フェスタ・カンパニ−レ/千種堅:訳 集英社[PLAYBOYBOOKS]1978年4月四六判丸背上製カバ帯AD・ブックデザイン:田名綱敬一イラストレーション:野田亜人撮影:高橋昇   《石油危機なんか怖くない。抱腹絶倒のSF。イタリア式セックス・エネルギー計画!》
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「積みすぎた箱舟」
12,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと38分
ジェラルド・ダレル/浦松佐美太郎:訳状態:並〔函少瑕疵〕暮しの手帖社昭和35年4月四六判丸背並製布装函入
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「馬込文学地図」
13,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと47分
近藤富枝添付標題[文壇資料]講談社昭和51年10月四六判角背上製カバデザイン:森下年昭
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「自分流にこだわれば女心も見えてくる」
9,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと54分
添付標題[微差が大差を生む「境目の法則」]ねじめ正一、末次安里祥伝社[NONLIVE]平成元年3月新書判角背並製カバ1章 境目が分かれば「女性心理」も読めてくる‐モテる奴、モテない奴の差は、女の「心象風景」を見抜く能力にあり2章 境目を極めれば「自分自身」も見えてくる‐「男の美学」のこだわりで分かる女への微妙な対処法3章 サクセス・チャンスは境目にある‐“違いの分かるヤツ”だけが“差別化”で成功する4章 境目を見つければ、わが「人生」が一変する‐男は対象をじっと見つめよ、考えよ、さすればやがて閃く5章 自分流を貫けば、境目でこそ男が磨ける‐ここに、己の限界に挑戦できる場がある6章 感覚的に・知的に生きるための境目学‐あいまいな物事、言葉の境界線を探す「こだわりの真骨頂」とは
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’70年代 深夜放送オールナイトニッポン「Viva Young」 ♯24〜49(28欠)
4,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと1時間3分
「Viva Young] 24冊ニッポン放送では子会社の「株式会社深夜放送」の制作で、未明の放送休止時間帯に音楽のディスクジョッキー番組『オールナイトジョッキー』(DJ・糸居五郎)を1959年10月10日から放送していたが、それを発展解消させる形で1967年10月から放送を開始した。放送時間は日曜深夜を除く25:00 - 29:00(翌日未明1:00 - 5:00)。番組開始当初は当時のニッポン放送アナウンサーである糸居五郎、斉藤安弘、今仁哲夫、高岡寮一郎、常木健夫、高崎一郎らが担当した。番組開始時は放送作家もおかず、また特にこれといったメインコーナーも設けることもなく、聴取者からのお便り紹介とパーソナリティ自ら選曲した音楽をひたすら流す低予算番組としての出発だった。放送開始当初は番組の冒頭に「君が踊り僕が歌うとき 新しい時代の夜が生まれる(生まれます、と言い換えていたパーソナリティもいた) 青空の代わりに夢を 太陽の代わりに音楽を フレッシュな夜(糸居五郎は、「新しい時代の夜」と言っていた)をリードする オールナイトニッポン」なる口上が放送され(この口上は現在でも初代パーソナリティの斉藤安弘がパーソナリティをつとめる「オールナイトニッポンエバーグリーン」で聴くことが出来る)、その後番組スポンサー(番組では「協賛スポンサー」としている)の紹介があって本編に入るスタイルだった。「オールナイトニッポン」が放送開始した1960年代後半というのはちょうど東京オリンピックと大阪万博に挟まれた高度成長期真っ只中であり、いわゆる団塊の世代が大学生生活を送っていた時代であった(学生運動が激化していた時代でもある)。「オールナイトニッポン」はそのような大学生や、受験勉強に明け暮れている高校生・中学生にターゲットを絞り、それまでテレビやラジオで流れることはほとんどなかったビートルズやレッド・ツェッペリン、ジミ・ヘンドリックスなど海外のロックミュージックからザ・フォーク・クルセダーズなど日本のフォークソングまで若者世代の最先端を走る音楽をふんだんに流し、音楽ファンからの絶大な人気を得た。さらに「年上のお兄さん」的存在だった気取らないアナウンサーパーソナリティ達の人柄に惹かれて、各パーソナリティ宛に毎週2万枚ものリクエストやお便りが届くようになっていた。(ちなみに、音楽がメインであった当時は深夜番組であるとはいえ現在のようなあからさまな下ネタの話題は抑えられていたが、決して皆無であったわけではなかった。40周年となった2007年10月1日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」に特別出演した斉藤安弘は、「ニッポン放送の品位に関わることであって、それで他局に負けてはならないということで、下ネタはやらなかった。そのため、相手を置かずに一人でやった」と語った。その一方、「下ネタはやらない代わりに自分は26時になるとトイレの話を専門にしていた」とも言った。)開始当初は人知れずひっそりと始まった「オールナイトニッポン」は、1年もしないうちに当時の若者層(大学生・高校生)に絶大的な支持を受けるニッポン放送の看板番組に成長し、TBS『パックインミュージック』・文化放送『セイ!ヤング』と並んで深夜放送そのものが『深夜の解放区』として一種の社会現象となるに至った。競合番組が乱立する中「オールナイトニッポン」は何よりもリスナーとの対話を重視し、サブタイトルに「ビバヤング」を採用。前述のオープニングのスタイルもサブタイトルを強調し「“ビバヤング”オールナイトニッポン、この番組は…」となる。会報「Viva young」も発行した。今仁哲夫と天井邦夫(元・ニッポン放送副社長、現・顧問)が日本全国を縦断してリスナーと交流する「ビバくりげ」も企画された。「ビバヤング」(=若者バンザイ!)は60年代から70年代にかけての「オールナイトニッポン」の合言葉となる。1969年には木曜日に高嶋秀武が、土曜日に亀渕昭信が参入する。亀渕はアナウンサー出身ではなかった(製作担当)が、それを逆手に奇抜かつ斬新なDJスタイルをすることで聴取者から注目が集まり、一気に「オールナイトニッポン」の看板パーソナリティとなる。同じパーソナリティ仲間の斉藤安弘とともに「カメ&アンコー」としてCBS・ソニーレコード(現:ソニー・ミュージックエンタテインメント)からレコードを出し、その中でも「水虫の唄」はオリコンチャートにランクインするほどのスマッシュヒットとなった。最初は関東ローカルであり、提供もニッポン放送サービス(現・ポニーキャニオン、ポニーキャニオンは90年代まで番組の協賛スポンサーだったが後に降板)一社だけだったが、夜間はラジオの電波が広範囲に届くこともあり、関東のローカル番組であったにもかかわらず日本全国からはがきが届いていた。その後、1968年4月にSTVラジオ(ラジオ部門分離前の当時・札幌テレビ放送)が、1970年にはKBCラジオ、ラジオ大阪、長崎放送などが番組受けを開始する様になるなど、ネット局数が順次増加していき、複数の協賛スポンサーが付く様になった。正に、この時代が「オールナイトニッポン」の第1次黄金期である
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昭和55年刊 全国私鉄カタログ 3部作
10,000円 (入札数0件)
入札終了まで あと1時間10分
鉄道ファンなら誰でもほしがる 運用のわかる時刻表付き「全国私鉄カタログ」3部作 昭和55年2月発行発行者は株式会社ジェー・アール・アールパート3は昭和57年刊今から30年前の全国各地の私鉄を網羅した貴重な写真付の資料です。二度と手に入らないチャンスです
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「経験の殺戮」
14,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと1時間15分
添付標題[絵画によるジャック・モノリ論]J-F・リオタール/横張誠:訳朝日出版社[ポストモダン叢書]1987年6月四六判丸背上製カバ1 ダンディーのリビドー経済論(侵略;青;カタログ;機構;ダンディズム;二つの死;労働のリビドーと資本;描くリビドー;ダンディー絵画の経済)2 殺し屋の崇高な美学(メランコリー患者;殺し屋;給与生活者;無感情者;スナップショット;リアリスト;正確なもの=肯定的なもの;内在的崇高、あるいは実験的なもの)    《資本主義的なるものと無縁な人間はかつてありえたのか、アウラの消滅がポストモダンを規定するのか、低俗なグラビア雑誌の写しと見紛うモノリの絵画、それと接続するリオタールの言説機構。》
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「支那へ行く知識」
10,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと1時間24分
後藤朝太郎状態:並〔ヤケ、シミ、雅印消薄痕〕高陽書院昭和14年3月四六判角背並製
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「 ボクは鍋奉行 」
9,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと1時間45分
大橋巨泉添付標題[巨泉のおいしいおいしいエッセイ]主婦の友社昭和58年3月新書判角背並製カバ装画・本文カット:大橋知加装幀:亀海昌次
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「聖談とヌードの風景」
11,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと2時間2分
戸川昌子状態:並〔綴少歪〕一村哲也:写真ベストセラーズ[ベストセラーシリーズ ]昭和45年2月新書判角背並製カバ
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著者署名入「日光写真」
11,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと2時間18分
塩山真也並(カバ少シミ)アディン書房添付標題[塩山真也作品集]1980年8月四六判丸背上製総布装 カバ帯装画:浜田洋子装丁:亀谷紘一帯文:小川国夫著者献呈識語【精霊舟を出すんです。ほんとうに〜 陳○臣様 塩山真也 一九八〇・九月吉日】署名入◆「日光写真」◆「隠し絵」◆「負の喇叭」◆「おろろんばい」
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「白書」
27,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと2時間49分
ジャン・コクトー/江口清:訳森開社限定400部記番1973年9月菊判フランス装 タトウ帙入装幀:草刈順飾・挿画:ジャン・コクトー
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訳者署名入「イヴ・ボンヌフォア詩集」
12,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと2時間58分
宮川淳訳編思潮社 [現代の芸術叢書IX] 1965年9月四六判フランス装天未截 ビニカバ訳者献呈【安東次男様 宮川淳】署名入
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「ことば・詩・子ども」
11,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと3時間0分
谷川俊太郎:責任編集世界思想社[叢書児童文学 1]1979年4月A5判丸背上製カバ装画:長新太
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「文化麺類学ことはじめ」
14,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと3時間1分
石毛直道フーディアム・コミュニケーション1991年9月【元版】A5判丸背上製カバ1 麺のふるさと中国2 麺つくりの技術3 日本の麺の歴史4 朝鮮半島の麺5 モンゴルの麺6 シルクロードの麺7 チベット文化圏の麺8 東南アジアの麺9 アジアの麺の歴史と伝播10 イタリアのパスタ11 ミッシング・リンクをさぐる12 あらたな展開《本書は、“鉄の胃袋”をもった民族学者が、豊富なフィールド・ワークと緻密な考証によって、麺のルーツ、麺食文化の伝播と展開を、世界で初めて体系化したものである。》
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「冥想論」
12,800円 (入札数0件)
入札終了まで あと3時間1分
加藤咄堂 状態:並〔蔵印2、図書管理印2、地に書名記〕東亜堂書店明治38年8月[七版](初版:同年2月)菊判角背並製 表紙円形(直径60ミリ)刳抜[円枠に扉絵(哲人像)が覗える]序:『冥想論を読みて』黒岩周六
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